作品の紹介
湖畔に立ち、夜の街を見つめていると、
静かな水面と対照的に、街の灯りだけが確かに息づいているのを感じました。
長時間露光によって流れる雲と水面は、
刻一刻と変わる時間そのもの。
一方で、街の灯りは変わらずそこにあり、
人の営みの温度を静かに伝えてきます。
動と静、自然と都市。
その境界に立った一瞬を、
自分なりの視点で切り取りました。
ユーザー情報

974
まだまだ初心者ですけど、土日には写真撮りに行くようにしてます!
風景画、被写体撮影をしてます、とにかく写真が大好きです、少しでも上手くなれるよう日々精進します!
どんな評価も受け止めますのでコメントていただきたいです、よろしくお願い致します。
bravo!数
bravo! さらに
bravo!