作品の紹介
昨年冬のデータ。被写体は玄関先の金魚の水槽の、水の表面が薄く凍った様子。最初は凍結した表面の様子を撮影する事が目的。その目的に適った写真も撮影できたが、MFでピント合わせをしている時の段階で、ピントが合っていない段階の様子に惹かれ敢えてピンボケで撮影。RAWデータで、明るさと彩度を上げてJPG書き出した。オレンジ色は氷下で泳ぐ金魚。
ユーザー情報

29,092
【現像処理の程度】J=RAW→JPG書き出し A=自動補正 W=白黒化 D1=全体の色温度や色彩度、明暗・露出の微調整 D2=全体+部分のD1調整 D3=D2の特に部分の強めの調整
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