作品の紹介
昨今、配置薬とか置き薬とか言われても、ピンと来ない方が多いかもしれません。オジサンがご幼少の時分には、薬売りのおじさん、おばさんが各家庭を巡回し、写真のような紙製の袋に入れられた薬が詰まった薬箱を置いて回っていました。
後日使った分だけの代金を支払うシステムだったようです。その薬箱には下段の写真のような紙風船がオマケで入っていて、病気の際の慰めの役割を担っていました。
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暇つぶしにαを持ってブラブラしています。いつか3年くらいかけて日本中の風景、街並み、暮らしぶりなどを撮影して回りたいと考えています。その時のためにこの場でいろいろと勉強したいと思っています。
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